2006年9月4日 ホームページ『「日の丸・君が代の強制」と闘う人たちと勝手に連帯するレジスタンスの会』からの引越し完了しました。
今日の話題3
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(60)
久しぶりに、東京新聞((2019年11月1日付)の『日々論々』欄に記録しておきたい論説が掲載されました。
筆者は名桜大非常勤講師・与那覇((よなは)恵子さんです。今回はこの論説を転載させていただきます。
視点 沖縄から
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(60)
久しぶりに、東京新聞((2019年11月1日付)の『日々論々』欄に記録しておきたい論説が掲載されました。
筆者は名桜大非常勤講師・与那覇((よなは)恵子さんです。今回はこの論説を転載させていただきます。
視点 沖縄から
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今日の話題3
「安倍政権6年間の悪行・愚行」(59)
日刊ゲンダイDIJITAL(2019/11/06付)の『最新トピックス』が安倍政権のデタラメ財政を厳しく裁断する記事を掲載していました。この記事を転載させていただくことにしました。
「 99%の中にいる安倍政権を支持し続けている愚民たちよ、一日も早く目を覚まして欲しい。」と願わずにいられない。
「安倍政権6年間の悪行・愚行」(59)
日刊ゲンダイDIJITAL(2019/11/06付)の『最新トピックス』が安倍政権のデタラメ財政を厳しく裁断する記事を掲載していました。この記事を転載させていただくことにしました。
「 99%の中にいる安倍政権を支持し続けている愚民たちよ、一日も早く目を覚まして欲しい。」と願わずにいられない。
今日の話題3
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(58)
前回に予想した通り11月5日に新たな「辺野古・高江リポート」が掲載されました。それを追記しておきます。
「新基地予算首里城再建へ」
【10月30日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は、土砂投入作業を続けた。同市安和の琉球セメント桟橋と本部町の本部港塩川地区では大型車両計千六十九台分の土砂が運搬船に積み替えられた。
琉球セメントのゲート前には、新基地建設に反対する県外の市民らも駆け付け、午前十一時すぎには約八十人が集まり、「違法な埋め立てを止めろ」などと抗議の声を上げた。一方、米軍キャンプ・シュワプでは、砕石などを積んだ百八十八台の大型車両が入り、市民らが座り込んで抗議した。
この日、シュワプゲート前や安和のゲート前には、インドの音楽家マヤンランハム・マンガンサナ・メイティさんが訪れ、抗議する市民に対して「沖縄の(新基地反対の)行動を世界に広げたい。これ以上沖縄に戦争のための基地はいらない」と語った。
【11月2日】
辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議は、名護市の米軍キャンプヽシュワブゲート前で「県民大行動」を開催し、建設阻止を訴えた。毎月第一土曜の開催で、この日は約千人(主催者発表)が参加し、建設阻止に向けて結束を確認したほか、首里城焼失への言及も相次いだ。参加者からは「新基地建設をやめ、その予算を首里城再建や全国の災害被災地への復興に充てるべきだ」などの声が相次いだ。
集会では、オール沖締会議の共同代表らがあいさつした。金城徹共同代表は土砂が投入されている埋め立て区域に触れ「ここが埋まったとしても工事の進展は全体の2%にすぎない。絶対に新基地を遣らせてはいけない」と指摘した。
集会では、首里城再建に向けて政党や保革の立場を超えて取り組もうという発言も相次いだ。ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表は「辺野古の新基地建設の予算を首里城再建、全国の災害被災地への復興に充ててほしい」と強調すると参加者から拍手が起きた。
(琉球新報の記事を転載しています)
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(58)
前回に予想した通り11月5日に新たな「辺野古・高江リポート」が掲載されました。それを追記しておきます。
「新基地予算首里城再建へ」
【10月30日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は、土砂投入作業を続けた。同市安和の琉球セメント桟橋と本部町の本部港塩川地区では大型車両計千六十九台分の土砂が運搬船に積み替えられた。
琉球セメントのゲート前には、新基地建設に反対する県外の市民らも駆け付け、午前十一時すぎには約八十人が集まり、「違法な埋め立てを止めろ」などと抗議の声を上げた。一方、米軍キャンプ・シュワプでは、砕石などを積んだ百八十八台の大型車両が入り、市民らが座り込んで抗議した。
この日、シュワプゲート前や安和のゲート前には、インドの音楽家マヤンランハム・マンガンサナ・メイティさんが訪れ、抗議する市民に対して「沖縄の(新基地反対の)行動を世界に広げたい。これ以上沖縄に戦争のための基地はいらない」と語った。
【11月2日】
辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議は、名護市の米軍キャンプヽシュワブゲート前で「県民大行動」を開催し、建設阻止を訴えた。毎月第一土曜の開催で、この日は約千人(主催者発表)が参加し、建設阻止に向けて結束を確認したほか、首里城焼失への言及も相次いだ。参加者からは「新基地建設をやめ、その予算を首里城再建や全国の災害被災地への復興に充てるべきだ」などの声が相次いだ。
集会では、オール沖締会議の共同代表らがあいさつした。金城徹共同代表は土砂が投入されている埋め立て区域に触れ「ここが埋まったとしても工事の進展は全体の2%にすぎない。絶対に新基地を遣らせてはいけない」と指摘した。
集会では、首里城再建に向けて政党や保革の立場を超えて取り組もうという発言も相次いだ。ヘリ基地反対協議会の安次富浩共同代表は「辺野古の新基地建設の予算を首里城再建、全国の災害被災地への復興に充ててほしい」と強調すると参加者から拍手が起きた。
(琉球新報の記事を転載しています)
今日の話題3
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(57)
とりあえず手元に記録していいた最終の「辺野古・高江リポート」を転載しておきます。
明後日当たりのそれに続く「辺野古・高江リポート」が新聞に掲載されると思います。
もし掲載されたら、それを追記することにします。
「辺野古・高江リポート}(2019年10月29日付)
連続5日大行動 「大成功」
【22日】
米軍普天間飛行場移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、建設に反対する市民らは、名護市宮里の労働福祉センターで「STOP HENOKO 全国交流会」を開いた。
「ストップ辺野古-連続5日大行動」の一環。県内外から約百四十人が参加し、新基地阻止を改めて誓った。
島ぐるみ会議の稲嶺進共同代表は「(米軍キャンプ・シュワブの)ゲート前や海上、安和、塩川での行動が少しずつ工事を遅らせ、最後には工事を止めることにつながる。諦めず頑張ろう」などと呼び掛けた。
【23日】
名護市辺野古の新基地建設で、市民らは埋め立て用の土砂が搬出されている市安和の琉球セメント桟橋前で抗議した。「連続5日大行動」の参加者が午前六時から集まり、十時ごろには最大約百八十人になった。夕方以降も工事車両の搬入を阻止した。 桟橋前付近の国道449号には今月に入り、転回禁止の標識が七カ所設置された。県警交通規制課は「交通量と事故が増加しているため規制した」とした。
【24日】
この日も市民らは市安和の琉球セメント桟橋前に集まり「民主主義を壊すな」「税金の無駄遣いをやめろ」と声を上げた。
「連続5日大集会」の参加者は午前十時半までに百五十人になった。午前七時までに、土砂を運搬船に積み込むための大型車両八台が桟橋前に到着したが、市民らが桟橋の出入り口で抗議し、撤収した。
【25日】
市民らは前日に引き続き、市安和の琉球セメント桟橋前で抗議集会を開小た。構内の仮置き場には工事に使う大量の土砂が搬入されており、市民らは土砂を台船に積み込むためのダンプの入構を監視したが、確認されなかった。
この日は「連続5日大行動」の最終日。土木技師の奥間政則さんらが共同代表を務める「あつまれ辺野古」が全国各地に呼び掛けた結果、桟橋前には連日大勢の人が駆け付けた。五日間、一台のダンプも入構しなかったことについて奥間さんは「行動は大成功だ」と語った。
(琉球新報の記事を転載しています)
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(57)
とりあえず手元に記録していいた最終の「辺野古・高江リポート」を転載しておきます。
明後日当たりのそれに続く「辺野古・高江リポート」が新聞に掲載されると思います。
もし掲載されたら、それを追記することにします。
「辺野古・高江リポート}(2019年10月29日付)
連続5日大行動 「大成功」
【22日】
米軍普天間飛行場移設に伴う沖縄県名護市辺野古の新基地建設で、建設に反対する市民らは、名護市宮里の労働福祉センターで「STOP HENOKO 全国交流会」を開いた。
「ストップ辺野古-連続5日大行動」の一環。県内外から約百四十人が参加し、新基地阻止を改めて誓った。
島ぐるみ会議の稲嶺進共同代表は「(米軍キャンプ・シュワブの)ゲート前や海上、安和、塩川での行動が少しずつ工事を遅らせ、最後には工事を止めることにつながる。諦めず頑張ろう」などと呼び掛けた。
【23日】
名護市辺野古の新基地建設で、市民らは埋め立て用の土砂が搬出されている市安和の琉球セメント桟橋前で抗議した。「連続5日大行動」の参加者が午前六時から集まり、十時ごろには最大約百八十人になった。夕方以降も工事車両の搬入を阻止した。 桟橋前付近の国道449号には今月に入り、転回禁止の標識が七カ所設置された。県警交通規制課は「交通量と事故が増加しているため規制した」とした。
【24日】
この日も市民らは市安和の琉球セメント桟橋前に集まり「民主主義を壊すな」「税金の無駄遣いをやめろ」と声を上げた。
「連続5日大集会」の参加者は午前十時半までに百五十人になった。午前七時までに、土砂を運搬船に積み込むための大型車両八台が桟橋前に到着したが、市民らが桟橋の出入り口で抗議し、撤収した。
【25日】
市民らは前日に引き続き、市安和の琉球セメント桟橋前で抗議集会を開小た。構内の仮置き場には工事に使う大量の土砂が搬入されており、市民らは土砂を台船に積み込むためのダンプの入構を監視したが、確認されなかった。
この日は「連続5日大行動」の最終日。土木技師の奥間政則さんらが共同代表を務める「あつまれ辺野古」が全国各地に呼び掛けた結果、桟橋前には連日大勢の人が駆け付けた。五日間、一台のダンプも入構しなかったことについて奥間さんは「行動は大成功だ」と語った。
(琉球新報の記事を転載しています)
今日の話題3
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(56)
今回は久しく転載の機会がなかった「辺野古・高江リポート」を転載します。
これまでに転載させてもらった最終の「辺野古・高江リポート」は『続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(51)』(2019年10月14日付)の中ででした。
そのリポートは、9月末から10月5日までの辺野古での島民の闘いを伝えています。
その続きの「辺野古・高江リポート」(2019年10月16日付)を転載します。辺野古での悪行・愚行で使われている台車:台船は膨大な数になっています。大変な税金の無駄遣いです。
安田さん シリアと沖縄重ね
【7日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設が進む沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブで、工事資材を積んだ車両百七十二台がゲート内に入った。辺野古崎東のK8護岸と大浦湾側のK9護岸で土砂陸揚げが続いた。
ゲート前では午後、市民約三十人が抗議した。
市民によると同日、土砂積み替え用台船四隻が大浦湾を離れたという。市民は「台風19号対策ではないか」と話した。辺野古側のK4護岸沖では、水深二~四㍍の浅瀬を泳ぐウミガメの姿が複数見られた。
この日は、内戦下のシリアで約三年四カ月拘束されたフリージャーナリストの安田純平さん(四五)も十五年ぶりに辺野古を訪れた。安田さんは「シリアでは現地人も記者も武装勢力や警察に多数捕まっている。日本ではなかなか理解してもらえないが、沖縄の人には通じる。同じような目に遭っている。沖縄が置かれた状況を実感した」と話した。
【8日】
沖縄防衛局は、名護市の琉球セメント桟橋と本部町の本部港塩川地区で埋め立て用土砂を船に積み込んだ。琉球セメント桟橋で台船三隻に土砂を搬入。本部港塩川地区では台船一隻に積み込んで作業を終えた。キャンプ・シュワブには三回に分かれて計百六十五台が入り、うち八十二台が生コン車だった。
【9日】
キャンプ・シュワブに生コンのミキサー車や砕石を積んだダンプカーなど作業車両百九十三台が入った。ゲート前では約五十人の市民が座り込んだ。
【10日】
最大百二十人の市民がキャンプ・シュワブゲート前に座り込んだ。
市民らは「戦争につながる基地はいらない」「美ら海を返せ」と声を上げて抗議を続けた。
ゲート内には建設資材などを積んだ作業車両百七十四台が入った。
ゲート前では午前九時前から市民が集まり「海を壊すな」と声を上げ、座り込みを行った。
名護市の琉球セメント桟橋でも市民らが抗議を行った。
(琉球新報の記事を転載しています)
辺野古・高江リポート(2019年10月22日付)
Kl護岸に消波ブロック
【10月15日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は、K4護岸で石を詰めた網袋を護岸に積み上げるなどの作業を続けた。この日は土砂運搬船による埋め立て作業は確認されなかった。
工事の中止を求める市民らは、米軍キャンプ・シワプゲート前で座り込みを行い「沖縄に基地はいらない」と即時中止を求めた。工事車両が出入りする同ゲートには朝から、ミキサー車など計百五十三台が入るのが確認された。
【 17日】
沖縄防衛局は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸部の埋め立て作業を続けた。資材を積んだトラックなど車両百八十一台が基地内に入った。同日午前、同市に大雨洪水警報が出されたため、海上での抗議行動はなかった。
【 18日】
沖縄防衛局は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸の辺野古の浜に近いKl護岸で消波ブロックを設置した。海上では土砂を積んだ運搬船と陸揚げ用の台船が大浦湾内に入ったが、基地内への土砂の搬入は確認されていない。
本部町の本部港塩川地区では、埋め立て用土砂を船に積み込む作業を行った。
(琉球新報の記事を転載しています)
(次回に続きます。)
続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(56)
今回は久しく転載の機会がなかった「辺野古・高江リポート」を転載します。
これまでに転載させてもらった最終の「辺野古・高江リポート」は『続「安倍政権6年間の悪行・愚行」(51)』(2019年10月14日付)の中ででした。
そのリポートは、9月末から10月5日までの辺野古での島民の闘いを伝えています。
その続きの「辺野古・高江リポート」(2019年10月16日付)を転載します。辺野古での悪行・愚行で使われている台車:台船は膨大な数になっています。大変な税金の無駄遣いです。
安田さん シリアと沖縄重ね
【7日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う新基地建設が進む沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブで、工事資材を積んだ車両百七十二台がゲート内に入った。辺野古崎東のK8護岸と大浦湾側のK9護岸で土砂陸揚げが続いた。
ゲート前では午後、市民約三十人が抗議した。
市民によると同日、土砂積み替え用台船四隻が大浦湾を離れたという。市民は「台風19号対策ではないか」と話した。辺野古側のK4護岸沖では、水深二~四㍍の浅瀬を泳ぐウミガメの姿が複数見られた。
この日は、内戦下のシリアで約三年四カ月拘束されたフリージャーナリストの安田純平さん(四五)も十五年ぶりに辺野古を訪れた。安田さんは「シリアでは現地人も記者も武装勢力や警察に多数捕まっている。日本ではなかなか理解してもらえないが、沖縄の人には通じる。同じような目に遭っている。沖縄が置かれた状況を実感した」と話した。
【8日】
沖縄防衛局は、名護市の琉球セメント桟橋と本部町の本部港塩川地区で埋め立て用土砂を船に積み込んだ。琉球セメント桟橋で台船三隻に土砂を搬入。本部港塩川地区では台船一隻に積み込んで作業を終えた。キャンプ・シュワブには三回に分かれて計百六十五台が入り、うち八十二台が生コン車だった。
【9日】
キャンプ・シュワブに生コンのミキサー車や砕石を積んだダンプカーなど作業車両百九十三台が入った。ゲート前では約五十人の市民が座り込んだ。
【10日】
最大百二十人の市民がキャンプ・シュワブゲート前に座り込んだ。
市民らは「戦争につながる基地はいらない」「美ら海を返せ」と声を上げて抗議を続けた。
ゲート内には建設資材などを積んだ作業車両百七十四台が入った。
ゲート前では午前九時前から市民が集まり「海を壊すな」と声を上げ、座り込みを行った。
名護市の琉球セメント桟橋でも市民らが抗議を行った。
(琉球新報の記事を転載しています)
辺野古・高江リポート(2019年10月22日付)
Kl護岸に消波ブロック
【10月15日】
米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は、K4護岸で石を詰めた網袋を護岸に積み上げるなどの作業を続けた。この日は土砂運搬船による埋め立て作業は確認されなかった。
工事の中止を求める市民らは、米軍キャンプ・シワプゲート前で座り込みを行い「沖縄に基地はいらない」と即時中止を求めた。工事車両が出入りする同ゲートには朝から、ミキサー車など計百五十三台が入るのが確認された。
【 17日】
沖縄防衛局は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸部の埋め立て作業を続けた。資材を積んだトラックなど車両百八十一台が基地内に入った。同日午前、同市に大雨洪水警報が出されたため、海上での抗議行動はなかった。
【 18日】
沖縄防衛局は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸の辺野古の浜に近いKl護岸で消波ブロックを設置した。海上では土砂を積んだ運搬船と陸揚げ用の台船が大浦湾内に入ったが、基地内への土砂の搬入は確認されていない。
本部町の本部港塩川地区では、埋め立て用土砂を船に積み込む作業を行った。
(琉球新報の記事を転載しています)
(次回に続きます。)



